引きこもる子どもたちを理解し寄り添い社会参加への足がかりを模索する親の会です。
つばめの会とは
引きこもりの子どもが家族にいることで当事者をはじめその親、家族は
悩み苦しみ、近所との交流を無くし、孤立し易くなります。 そこで家族が集まり、
それぞれの状況を話したり、情報交換をしながら精神的な 負担を
軽くしよう。またカウンセラーの先生からアドバイスでどのような対応が
適切であるかなどを学ぶための家族会です。
KHJ親の会は全国に42支部あり、KHJ徳島県つばめの会は今年の6月で
発足9周年を迎えます。
つばめの会は月に1回月例会(第3日曜日)があり、例会の案内は徳島新聞
「情報とくしま」のコーナーでご案内しています。 初めての方も1人で悩まず是非ご参加下さい。
また、月初めの土・日に3家族以上の希望者があれば松田先生による
個人カウンセリングをとくしま県民活動プラザにて行っています。(要予約)©